Happy Communicationを創造する
コミュニケーションスキルを学ぼう!
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働き方改革を応援する!
Happy Communicationを創造する
優先救済型カウンセリングシステム誕生
相談者全ての人に対応可能な深い悩みを持った人に優先対応できる

Happy Communicationを創造する

私たちが幸せを感じることも、悲しみを感じることも人との関わりがあってのことです。「あなたが変われば相手も変わる」それは、相手に与える印象が変わるからです。

メッセージを伝える時に、伝え方によって相手の気持ちはハッピーにもなれるし、不快にもなってしまいます。コミュニケーション スキルの違いによってトラブルを少なくすることができます。もし、誰もが充分なコミュニケーション スキルを持ち合わせていたとしたら、パワハラもいじめも軽減するのではないでしょうか。

コミュニケーション スキルの広がりが起きる輪をつくり上げて行きたいと私たちは活動をして参ります。

コミュニケーションスキルが活かせる世の中でありたい

コミュニケーション スキルを職場でも、子育てでも、仲間にも活かせることが出来たとしたら、きっと皆が幸せになれるでしょう。

しかし、日本の教育では、専門分野に進まない限りは、コミュニケーション スキルを学ぶことはありません。その理由のひとつは、コミュニケーション スキルを活かして、収入を得る機会が少ないからではないでしょうか。

コミュニケーション スキルが活かせる仕事があったら、コミュニケーション スキルを学びたい人が増えて、皆が幸せになれかもしれません。

職場のコミュニティを活性化させると生産性がアップする

心のモヤモヤを「どこかで吐き出したい」そんな想いはあるものの「思い込みの殻」から抜け出せずモヤモヤは、やがてストレスとなり元気が薄れてしまいます。残念なことに、元気のパワー減は伝染してしまうようです。すると職場のコミュニティが崩れだし負のスパイラルが起き出してしまいます。

そうなる前に「思い込みの殻」から抜け出せる手立てがあればと、私たちはチャットカウンセリングを提案します。仕事帰りの電車の中から、自宅に帰ってから気軽にネット(SNS・ブラウザー・ゲーム機)を利用してカウンセラーに相談できるシステムです。

カウンセラーが相談者に寄り添い、問題整理をしたり「思い込みの殻」から抜け出せるための情報提供(元気になれる思考のモノサシ)をすることで、ストレスが溶けてしまう。そんな心のケアーを実現させました。

コロナ禍におけるSNS相談から見えた子どもの心のケアに必要な8つの予備知識

弊団体がカウンセリング担当しました新型コロナウイルス拡大による臨時休校に伴うSNSを活用した相談事業には、子どもたちからの質問や不安、そして悩み等がいくつか寄せられました。

医療相談並びに監修を担当いただきました法政大学教授 医師 医学博士であられます宮川路子先生に「今後の“臨時休校の発生時の備えとして”校長、養護教諭、保護者へ8つの予備知識」としてレポートの執筆をお願いしました。新型コロナウイルス拡大の二派、三派を鑑みて学校におかれましては、子どもたちの心のケアに備えて一読いただけましたら幸いです。

※相談内容の公開ではなく、傾向から大人が対応するための情報提供となります。

お知らせ

2021年5月 大阪府教育センター:すこやか相談
2021年7月 熊本連携中枢都市圏:こころの悩み相談
2020年 9月 文部科学省「SNS等を活用した相談体制の在り方に関する調査研究」
2020年 8月 熊本市:熊本市SNS悩み相談 ほっとらいん
2020年 7月 浜松市:浜松市若者相談支援窓口「わかば」 SNS相談
2020年 4月 熊本市:臨時休校に伴うSNSを活用した悩み相談等業務 ほっとらいん
2019年11月 内閣府:令和元年度子ども・若者総合相談センター強化推進事業 カウンセリング分野再受託
2019年8月 文部科学省委託事業:SNS等を活用した相談体制の在り方に関する調査研究 カウンセリング分野再受託
2019年8月 熊本市:熊本市SNS悩み相談 ほっとLINE カウンセリング分野を担当
2019年7月 日本経済新聞に取り上げられました
      → https://r.nikkei.com/article/DGXMZO47944110Q9A730C1CN0000?s=5
2019年5月 優先救済型カウンセリングプログラムの検証を実施
2019年5月 一般社団法人 コミュニケーション ワーカー支援機構設立
2018年3月 設立準備開始